以前にコメントで
「即ヤメしないんですね。」
ってなコメントを頂いたんで・・・

どうせなんで記事にします!
と言った後・・・
しばらくたっちゃいました。
申し訳ないっす。

今更絆かよ!と言わずにまだまだ打てる機会も多い絆。
皆さん再確認でどうぞ!w


なお、今回も詳しい数値は





こちらを参考にしてます。
詳しい元の解析値をお求めの方は↑こちらより。



では行きますか。
まず、AT後テーブル選択率からAT直後のモードを考える。
AT後のテーブル&モード期待度がこれ

kizuna1

更にそれをまとめたのがこちら。

kizuna2

ここまではまぁ問題ない人が多いかな。
しかし、実は絆はそう単純なものではなく・・・

AT後、モードの他に状態も抽選してる。で、この高確が実は強い。モード&状態の組み合わせの強さは

DE>超高C>高C>超高B>高B≧超高A>高A>低C>低B>低A

と、実は絆はモードCゲーではなく高確ゲー。高確中はBC当選率が上がるうえにBT当選率も段違い。最低でも超高A以上を打ちたい。その辺りの詳しい解析を知らない方は上のバナーより。

で、要するに細かく分けると・・・

kizuna3

これの状態だけを抜粋したのがこれ。

kizuna4

厳密に考えるとこれだけ細かい動きをしてる。
注目して欲しいのは超高。

超高はB以上しか行かない。よって即、弾正屋敷スタートはモードB以上確定。かつC以上の可能性の方が高い。

高確の長さはなかなか見抜くのが難しいし、余計に回して損することもある。とりあえず終了から数Gで高確濃厚の動きをした場合、25G+α時点でどういった動きをするか見ていくと良い。高モードに居る場合は、大体途中で小役を引けば超高に上がったりも多いし、45G回そうとは考えずそういう細かな部分で続行か否かを判断すべし。

とりあえず、常に朧の月判別でモードとテーブルを推測&演出などで高確率のG数の振り分けを見る必要がある。とにかくやめ時はかなり臨機応変にやっていくことが必要で当てる前のテーブル把握が大事!

ってな感じで終了です。



本日のポチ結果。

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大体同じぐらいの方が押してくれてる感じですかね?20位台が見えて来ました。いつもあざまーす!!!!!

で、なぜ今日絆の記事なんか書いてるかというと・・記事に出来るような事が何も起こらんのですよ!!!で最後、一枚も写メが無くて無理矢理撮った写真がコレ。

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