スロデビューまでの歴史1
スロデビューまでの歴史2
スロデビューまでの歴史3

エウレカのせいでちょっと間が開きましたが、
続き書いていきます。
タメて期待感煽ったみたいになってますが・・・
全くそんな事はなく特に面白い話は無いのでご了承くださいねw
さて続き↓

ポツンと空いていた設定6の札台・・・
いまいち覚えてないんですがw
多分初代めぞんだったと思います。

04

まだ4号機が設置されてる中、
こいつに札が刺さったところで
みんな打ちたいと思わなかったんでしょうねw

で・・・打ち始めたものの、
メダルの入れ方も分からなければ、
目押しも出来ないwww
こりゃどうしょうもないな。。という感じで、
数千円打ってやめたと記憶しています。
その時の事はうろ覚えで・・・
特に初打ちでの衝撃は無かったんだと思います。。
ただただ意味不明でスロット難しい。
そんな思い出しかありませんでした。

そんな感じで初打ちを済ませるんですが、
やり方を覚えれば勝てるって事をパチンコで知ってしまっていたため、
その後適当に打つって事は出来ずにまた家に帰って
Google先生に相談することになります。
そこでわかったのは、高設定狙いと天井狙いでスロットは勝てるという事。
設定狙いは難しそうだし、天井狙いをやってみよう・・・
ある一定のG数で必ず当たるなんて、なんて簡単なんだ!
ってな事を調べてみて知るんですが・・・
その後、衝撃の文字を目撃。。

『五号機に天井はありません』

との文字。
・・・なん・・・だと!?
せっかく勝てそうな天井狙いって手法があるのに、
天井が存在しないんじゃしょうがないな・・・
スロットは厳しいな。。なんて思っていると・・・
ちょうどコイツが登場してきます。


ドーン!
kyotai

青ドン
コイツが正式な初打ちの機種と言ってもいいのかな。
そう。ボクのスロデビューは青ドンの天井狙いという
だいぶ特殊な感じでスタートするんですw
スロットを打つって事は勝つために始めた勝つための一つの方法でした。
天井狙いつつ目押しは店員にw
というなんだかよく分からないスタートを切る事になります。
当時、天井といえばまだ4号機っていう時代だったので、
はぁ?5号機の天井?笑わせんなw
そんなおふざけレベルのもん全然おいしくねぇから!
という感じの風潮があり、
わざわざコイツの天井を狙って0やめする人などほぼ居ませんでした。
周りからすると多分何やってんだコイツ。くらいの感じだったと思います。
でも小額でリスクが限定されていて、小さい利益を積み重ねていく形が
海チュー(詳しくはこちら)を打っている時の感覚と似ていて、
しっくり来てすんなりと始められたのを覚えています。
こんな流れでスロットにおいては負け組期間を経験することなく、
青ドンで目押しを覚え、収支を積み重ねつつ育って行く事になります。

こんな話を4号機世代の方に話すと、
あんな絶望的な状況の中そんなちまちました事よく出来たねw
と、バカにされるんですが当時のボクとしては5Kでも大金でしたし、
地味に右肩上がりに増えて行ってくれたのでかなりの満足感がありました。
絶望的と言われた5号機初期からのスタートでしたが、
それしか知らなかったしそれが自分にとってのベストだったんですよね。
4号機時代を経験していないからこそ何の疑問もなく今まで打って来れたし、
勝って来れたのかなと思っています。
だから4号機経験してなくて良かったのかもな。
とも思います。(打ちたかったですけど。。

そんなこんなで、天井狙いからスタートして、
ジャグラー設定狙い、その他機種イベント狙いへと移っていく事になるんですが、
その過程でこの世界にドップリとハマッて行く事になります・・・

さて、とりあえずここまででスロデビュー編終了。
ネタが無かったんで書いてはいったものの、
正直自分の事を書いてくのが一番苦手で全くはかどらないし、
特に面白い事がある訳でもなしw
一番書くのに困ります。。

一応専業になるまでの話も書けるには書けるんだけど、
気乗りはしないし、需要も無いと思うので、
一旦終了~。

ネタがなくなったらまた続きは書くかもしれないし、
書かないかもしれない。
いつも通り気分でw

続き↓
追想の刻1 ~今では出来ない究極の立ち回り~

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